日本教育クリエイトの親身すぎるサポート

介護職員初任者研修の受講中には色々な疑問や不安などもたくさん出てくると思います。
また、最後の方では就職先があるのかどうか?の不安も出てくると思います。

 

私も良く悩む方だったので、これが一番の考え物だったのですが、三幸福祉カレッジを運営している日本教育クリエイトでは、いつでも相談出来るように休憩中も先生が声を掛けて回るんです。

 

これなら自分からは言い出しにくい人からするととても嬉しいですよね。
一度経験すると次からは安心して相談できます。

 

私もずっと一人で悩んでいましたが、先生から声を掛けてくださり、相談するようになってからは、安心して受講することが出来ました。
生徒に対するサポート体制を整えることは重要な事だといえますね。

 

さすが介護ケアに関する資格を教えているスクールだと思いました。

 

介護だけのケアだけではない

講義内容の質問や相談だけではなく、このヘルパー養成講座が終わるまでには、履歴書や簡単な職務経歴書の書き方も一緒に教えてくださいます。

 

個人的に先生と相談出来るので、他の人に経歴が漏れるということはありません。
私だと逆に書くことがなさ過ぎて先生を困らせてしまう程だったので、仮に漏れても心配することはなかったのですが、人によっては他人に知られたくない経歴をお持ちの方がいます。

 

そういう方でも、安心して先生には相談をされていたような気がします。

 

また、就職先の希望や、求人情報を調べてリストアップしてくださる等の今後に対するサポートもしてくれます。
これはありがたいですよね。

 

私が四苦八苦する部分は先生が教えてくれるのでとても助かりました。
面接だけは自分の力次第なので頼ることはできませんでしたが、失敗しても励ましてくれる先生の存在は大切でした。

 

受講中の生徒全員で、本番の集団面接もありました!

在学中には日本教育クリエイト全体で、とある企業に集団面接を受けに行くことだってありました。

 

その時面接した会社は、「あなたたちが習った知識や技量がどこまでかわからない」と言う厳しい言い方を私たちにしてきて、先生方がその会社に抗議したことがありました。

 

いつでも受講生の味方になってくれて、本当に親身で優しい体制をとられていたと思います。

 

ただ、中には、なかなか就職が決まらない生徒もいました。
私がいた班の人の中でも、なかなか決まらない生徒がいました。

 

その為、日本教育クリエイトのスタッフの方々が、個別に面接指導から求人情報のリストアップまでの対応をされていました。
結局、ほとんどの人が在学中に就職する事が出来るという結果になりました。

 

これも親身なサポートの結果だったと思います。